『散歩に行きませんか』
彼女からそういったメールが届いたのは一昨年の秋の始まり頃だった
僕はいまそのメールを再び読んでいる。今更ながら感じることだが、彼女の短い文章と僕のメールは不釣り合いだったのだ
人気の全くない防波堤に僕は一人で座っていた
低俗な落書きの数々が目に痛いテトラポットはおよそロマンチックとは程遠い
彼女との散歩は決まってこの防波堤沿いだった
僕らの生活圏に沿って延びているこの防波堤はどこかどんよりしていて、それはこの町をなんとなく象徴しているかのようだった
僕と彼女はこの防波堤の端から端まで一往復、たくさんのことを話ながら歩いた
彼女は時折、現在の状況について話したが
ほとんどは未来について話した
僕もそれに従うように同じ割合で未来について話した
防波堤沿いを1キロほど歩くと、松林がある
それは鬱蒼としている。
その闇はどこまでも深く、街灯の光を一切受け付けない
一昨年の夏に彼女は松林の秘密を僕に打ち明けてくれた
「この松林にはね、おっきな穴があるの」
「へぇ、それはどのくらいのおっきいんだい?」
「あなたよりずっとおっきいわ、直径があなたが両手を広げたのよりおっきいもの」
僕はその時は彼女の言うおっきい穴について全くといっていいほど感心がなかった。ただそれが彼女の現在の話かな、未来の話かな、とだけ考えた覚えがある
「深さはね、底が見えないのよ。とても深くて、暗いの」
「そんなにおっきな穴だったら、かなり話題になってるはずだけど。生まれてからずっとこの町で育ってきたけど、そんな穴の話聞いたことないぜ」
「そりゃそうよ。私が昨日掘ったものだもの」
「それはそれで驚きだ。一晩でそんなに掘ったのか」
「えぇ、私にはどうしても埋めなきゃならないものがあって、それがとてつもなくおっきいから。」
「おっきいものを埋めるには、おっきい穴が必要だね」
そこでちょうど防波堤を一往復して、散歩が終わり、会話も終わった
「じゃあ、またね。松林の穴についてはまた今度話すわ」
僕はそこでふと彼女の過去の話が聞けるのかなと思った
僕は彼女のことをほとんど知らない。彼女の過去のことは尚更で、なんとなくそれは彼女と僕の障壁になっている気がしていたのだ
そこから彼女からしばらく連絡がなかった
僕は彼女はあの穴についての作業をしているのだろうと思ったので、彼女の邪魔をしてはいけないと思った
あの穴には彼女の過去がある。僕は会っていない時間でそういった結論に達した
僕は猛烈に彼女に会いたくなった。
それからしばらくして、夏が過ぎ、秋が始まった。鈴虫がなんとなく鳴きだしたころに彼女からメールが届いた
『散歩に行きませんか』
僕は急いで仕度をした。髭もきちんと剃り、歯も10分かけて丁寧に磨いた。卸したばかりの白いシャツが目にまぶしかった
仕度をした後に気付いたのだが、こんなに夜が深くては容姿など見えない
僕はこれほどまでに気持ちが高ぶっていた
『彼女に会える』
これだけが当時の僕の全てだった
防波堤の一番端、散歩のスタートラインで僕は腰掛けていた
暫くすると彼女が来た。
意外にも僕は冷静だった
「こんばんは、少し遅かったみたいだね」
なんとトンチンカンな挨拶だろう、久しぶりの彼女に僕は緊張していた。なぜなら彼女は以前より格段に美しくなっていたからだ
彼女の黒髪は艶やかさを増し、目の中には達観した爽やかさが在った
「そうね、三十秒ばかり遅くなったみたいね」
彼女は僕の挨拶を新しいジョークだと思ったらしい
彼女の笑顔は以前にもまして僕の劣情をたぎらせた
「じゃあ、行きましょう。」
「いこうか」
なんとなく僕はいつもより現在の話をたくさんした
今好きな音楽、今好きなテレビドラマ、今好きな小説・・・
彼女はいつも通り、現在のことより未来のことを多く話した
相対的に僕らの話は噛み合っていなかったのだが、いつもより美しい彼女に僕は舞い上がっていた。
そして松林についた
松は光を吸い込み、闇をより一層深くしていた。
町の淀んだ空気とネオンライトのせいで星の輝きは失せ、そこには波の音と潮の香りだけがあった
「今日は松林の中に入ってみようと思うの。」
「何故だい?」
僕はきちんと順序だてて話を進めていくのが彼女に対しての礼儀だと思った
「あなたに穴を見せたいの、とっても大きくて暗い穴よ」
「そこに君は何かを埋めたんだね?」
彼女を先頭に僕らは松林の中へと進んでいった
彼女は懐中電灯なしに松林の中をずんずんと進んでいった
「穴へ行くには何か特別な目印があるのかい?僕はただ適当に歩いているようにしか思えないんだけど」
「大丈夫よ、それには私の意識がまだ少し残ってるからどこにあるかは感覚でわかるの」
「それってなんだい?」
僕は早速彼女の話の核心をつきたかった
実を言うと彼女をいますぐ抱きしめたい衝動に駆られていたのだ
彼女を抱き寄せていますぐ滅茶苦茶にしたい
僕はそのために彼女の過去を知る必要があった
「穴についたら分かるわ」
「今教えてくれ」
「言葉でいっても伝わんないわ」
「まず言ってみてよ」
彼女はそこで足をとめ、たぶん僕の方向へ振り向いた
そして僕の右耳へ近づき、そっと囁いた
「それってね、私にある、世間の常識とか一般論なの。ねぇ、あなたわかってくれるかしら」
そのとき彼女の体から土のにおいと腐臭が混ざった臭いがした
嫌な予感がした
「君は・・・君はいったい何をしたんだ」
「・・・やっぱりわかってくれなかった・・・そうよね」
彼女は口をアヒル口にし、ふてくされたように僕の周りをぐるぐるとまわった
僕の周りの空気がだんだんと腐って濃ゆくなっていくのが分かった
「面白いものが面白いとか、可愛いものが可愛いとか。そういうのって、すごく、不気味よね。だから私は捨ててみたの。この暗くて深い穴のなかなら決して戻ってこないでしよう?」
「それは・・・概念として?」
「違うわ。やっぱりわかってない」
「本当に私は捨てたの、世間の常識とか一般論を。まるごと全部」
松林が全ての光を闇へと引きずりこんでゆく
ずるりずるりと音をたてながら
いつのまにか波の音は消え、潮の香りもなかった
そこには完全な闇だけが存在していた
二年後の夏の終わり、僕は彼女から来たメールを再び読んでいた。
僕は彼女をまだ愛しているのか。この質問に僕はまだ答えかねている
ただ一つ僕が言えるのは、
彼女が今、猛烈にうらやましいということだ
彼女がいまどこでなにをしているのかは誰もしらない、
だがしかし再び彼女が僕の前に現れた時には、僕は彼女の言ったことが分かっている気がする
少しきつめのタバコが全部吸えず、半分くらい残して海に捨てた
松林はハイライトの残り香さえも消し去ったようだった
彼女からそういったメールが届いたのは一昨年の秋の始まり頃だった
僕はいまそのメールを再び読んでいる。今更ながら感じることだが、彼女の短い文章と僕のメールは不釣り合いだったのだ
人気の全くない防波堤に僕は一人で座っていた
低俗な落書きの数々が目に痛いテトラポットはおよそロマンチックとは程遠い
彼女との散歩は決まってこの防波堤沿いだった
僕らの生活圏に沿って延びているこの防波堤はどこかどんよりしていて、それはこの町をなんとなく象徴しているかのようだった
僕と彼女はこの防波堤の端から端まで一往復、たくさんのことを話ながら歩いた
彼女は時折、現在の状況について話したが
ほとんどは未来について話した
僕もそれに従うように同じ割合で未来について話した
防波堤沿いを1キロほど歩くと、松林がある
それは鬱蒼としている。
その闇はどこまでも深く、街灯の光を一切受け付けない
一昨年の夏に彼女は松林の秘密を僕に打ち明けてくれた
「この松林にはね、おっきな穴があるの」
「へぇ、それはどのくらいのおっきいんだい?」
「あなたよりずっとおっきいわ、直径があなたが両手を広げたのよりおっきいもの」
僕はその時は彼女の言うおっきい穴について全くといっていいほど感心がなかった。ただそれが彼女の現在の話かな、未来の話かな、とだけ考えた覚えがある
「深さはね、底が見えないのよ。とても深くて、暗いの」
「そんなにおっきな穴だったら、かなり話題になってるはずだけど。生まれてからずっとこの町で育ってきたけど、そんな穴の話聞いたことないぜ」
「そりゃそうよ。私が昨日掘ったものだもの」
「それはそれで驚きだ。一晩でそんなに掘ったのか」
「えぇ、私にはどうしても埋めなきゃならないものがあって、それがとてつもなくおっきいから。」
「おっきいものを埋めるには、おっきい穴が必要だね」
そこでちょうど防波堤を一往復して、散歩が終わり、会話も終わった
「じゃあ、またね。松林の穴についてはまた今度話すわ」
僕はそこでふと彼女の過去の話が聞けるのかなと思った
僕は彼女のことをほとんど知らない。彼女の過去のことは尚更で、なんとなくそれは彼女と僕の障壁になっている気がしていたのだ
そこから彼女からしばらく連絡がなかった
僕は彼女はあの穴についての作業をしているのだろうと思ったので、彼女の邪魔をしてはいけないと思った
あの穴には彼女の過去がある。僕は会っていない時間でそういった結論に達した
僕は猛烈に彼女に会いたくなった。
それからしばらくして、夏が過ぎ、秋が始まった。鈴虫がなんとなく鳴きだしたころに彼女からメールが届いた
『散歩に行きませんか』
僕は急いで仕度をした。髭もきちんと剃り、歯も10分かけて丁寧に磨いた。卸したばかりの白いシャツが目にまぶしかった
仕度をした後に気付いたのだが、こんなに夜が深くては容姿など見えない
僕はこれほどまでに気持ちが高ぶっていた
『彼女に会える』
これだけが当時の僕の全てだった
防波堤の一番端、散歩のスタートラインで僕は腰掛けていた
暫くすると彼女が来た。
意外にも僕は冷静だった
「こんばんは、少し遅かったみたいだね」
なんとトンチンカンな挨拶だろう、久しぶりの彼女に僕は緊張していた。なぜなら彼女は以前より格段に美しくなっていたからだ
彼女の黒髪は艶やかさを増し、目の中には達観した爽やかさが在った
「そうね、三十秒ばかり遅くなったみたいね」
彼女は僕の挨拶を新しいジョークだと思ったらしい
彼女の笑顔は以前にもまして僕の劣情をたぎらせた
「じゃあ、行きましょう。」
「いこうか」
なんとなく僕はいつもより現在の話をたくさんした
今好きな音楽、今好きなテレビドラマ、今好きな小説・・・
彼女はいつも通り、現在のことより未来のことを多く話した
相対的に僕らの話は噛み合っていなかったのだが、いつもより美しい彼女に僕は舞い上がっていた。
そして松林についた
松は光を吸い込み、闇をより一層深くしていた。
町の淀んだ空気とネオンライトのせいで星の輝きは失せ、そこには波の音と潮の香りだけがあった
「今日は松林の中に入ってみようと思うの。」
「何故だい?」
僕はきちんと順序だてて話を進めていくのが彼女に対しての礼儀だと思った
「あなたに穴を見せたいの、とっても大きくて暗い穴よ」
「そこに君は何かを埋めたんだね?」
彼女を先頭に僕らは松林の中へと進んでいった
彼女は懐中電灯なしに松林の中をずんずんと進んでいった
「穴へ行くには何か特別な目印があるのかい?僕はただ適当に歩いているようにしか思えないんだけど」
「大丈夫よ、それには私の意識がまだ少し残ってるからどこにあるかは感覚でわかるの」
「それってなんだい?」
僕は早速彼女の話の核心をつきたかった
実を言うと彼女をいますぐ抱きしめたい衝動に駆られていたのだ
彼女を抱き寄せていますぐ滅茶苦茶にしたい
僕はそのために彼女の過去を知る必要があった
「穴についたら分かるわ」
「今教えてくれ」
「言葉でいっても伝わんないわ」
「まず言ってみてよ」
彼女はそこで足をとめ、たぶん僕の方向へ振り向いた
そして僕の右耳へ近づき、そっと囁いた
「それってね、私にある、世間の常識とか一般論なの。ねぇ、あなたわかってくれるかしら」
そのとき彼女の体から土のにおいと腐臭が混ざった臭いがした
嫌な予感がした
「君は・・・君はいったい何をしたんだ」
「・・・やっぱりわかってくれなかった・・・そうよね」
彼女は口をアヒル口にし、ふてくされたように僕の周りをぐるぐるとまわった
僕の周りの空気がだんだんと腐って濃ゆくなっていくのが分かった
「面白いものが面白いとか、可愛いものが可愛いとか。そういうのって、すごく、不気味よね。だから私は捨ててみたの。この暗くて深い穴のなかなら決して戻ってこないでしよう?」
「それは・・・概念として?」
「違うわ。やっぱりわかってない」
「本当に私は捨てたの、世間の常識とか一般論を。まるごと全部」
松林が全ての光を闇へと引きずりこんでゆく
ずるりずるりと音をたてながら
いつのまにか波の音は消え、潮の香りもなかった
そこには完全な闇だけが存在していた
二年後の夏の終わり、僕は彼女から来たメールを再び読んでいた。
僕は彼女をまだ愛しているのか。この質問に僕はまだ答えかねている
ただ一つ僕が言えるのは、
彼女が今、猛烈にうらやましいということだ
彼女がいまどこでなにをしているのかは誰もしらない、
だがしかし再び彼女が僕の前に現れた時には、僕は彼女の言ったことが分かっている気がする
少しきつめのタバコが全部吸えず、半分くらい残して海に捨てた
松林はハイライトの残り香さえも消し去ったようだった
男と女の同級生がスナックで再会して
っていう話をうっすらと覚えていて、なんて本の題名だったかなぁなんて
ヒントは最初に男が女を呼ぶ際に「カナカナカナカナカナカナカナ」ってシーン
本棚を漁っていたらありました
『クリスピー物語』っていうお菓子のクリスピーについていた単行本の『クロスロード』っていう短編でした
いやー久しぶりに読んだらおもしろい
短編集にはいろんな人が話を書いてて、ホラー系の作家が色々書いてた
ホラー系のまた読みたいなぁ。乙一とか新作ださないかなぁ
zoo1のSEVENROOMってやつがむちゃくちゃおもしろかったねー
夏と花火と私の死体とか良かったなぁ
あー読みたい!!!!!!!!!!
読みたい!!!!!
っていう話をうっすらと覚えていて、なんて本の題名だったかなぁなんて
ヒントは最初に男が女を呼ぶ際に「カナカナカナカナカナカナカナ」ってシーン
本棚を漁っていたらありました
『クリスピー物語』っていうお菓子のクリスピーについていた単行本の『クロスロード』っていう短編でした
いやー久しぶりに読んだらおもしろい
短編集にはいろんな人が話を書いてて、ホラー系の作家が色々書いてた
ホラー系のまた読みたいなぁ。乙一とか新作ださないかなぁ
zoo1のSEVENROOMってやつがむちゃくちゃおもしろかったねー
夏と花火と私の死体とか良かったなぁ
あー読みたい!!!!!!!!!!
読みたい!!!!!
たまごサンドの人』
家近くのコンビニでたまごサンドを買うことが日課になっている僕は、店員からたぶんたまごサンドの人とか何とか呼ばれていることでしょう
実際、何かしらのバイトの人に聞くと定期的にお店に来る人にはかなりの割合であだ名を付けるらしいです
僕の場合は毎回同じ時間だし、レジ打ちもまぁ一緒なのでそのパターンであろう
もしかしたら、たまごサンドと一緒にボカリスウェットも買っているからポカリの人と呼ばれているかもしれない
久しぶりに、カツサンドを買ってみた
たまごサンドの美味しさにかなうものはいない
がしかし勝つ縁起でカツサンド
悪くない
いつもどうりレジへ
するとその時店員が俺にむかって!!
「カ、カツサンド・・・だと?」
あー
いったいどんな店員やねーーん
いちいち突っ込まれてもって感じっ
全然関係無いけど、俺が立ち読みした途端に書籍コーナーの床掃除始めるのはやめろ
立ち読みをやめざるをえなくなるから
常連になった途端に接客のスキルが急に下がるのはなぜだろう
といっても、かなりの高水準であることに変わりは無いし逆に、もっと手を抜いてもいいのになぁって思わせちゃうくらい
コンビニで衝動買いしたスナック菓子の美味さは異常
100円のクッキーとかドーナツとかやばい〜
コンビニのタオルのクオリティはむちゃくちゃ低い
ゲリラ豪雨のせいで急遽タオルが必要になって買ったけど最悪だった
水すわないし、糸くずボロボロだし、肌触りガチガチだし
もぅちょっとがんばれ
コンビニの年齢確認の徹底不足さは異常
今までで一回もとめられたことないし、とめてるところをみたことがない
うちの高校の隣のコンビニはメロンパンを暖めてくれるよ!
マジで!
でもあの表面ねツブツブがとけちゃうじゃない!
そしたら、
兵藤くんにおこられるじゃない!←ベックのネタ\(^O^)/
家近くのコンビニでたまごサンドを買うことが日課になっている僕は、店員からたぶんたまごサンドの人とか何とか呼ばれていることでしょう
実際、何かしらのバイトの人に聞くと定期的にお店に来る人にはかなりの割合であだ名を付けるらしいです
僕の場合は毎回同じ時間だし、レジ打ちもまぁ一緒なのでそのパターンであろう
もしかしたら、たまごサンドと一緒にボカリスウェットも買っているからポカリの人と呼ばれているかもしれない
久しぶりに、カツサンドを買ってみた
たまごサンドの美味しさにかなうものはいない
がしかし勝つ縁起でカツサンド
悪くない
いつもどうりレジへ
するとその時店員が俺にむかって!!
「カ、カツサンド・・・だと?」
あー
いったいどんな店員やねーーん
いちいち突っ込まれてもって感じっ
全然関係無いけど、俺が立ち読みした途端に書籍コーナーの床掃除始めるのはやめろ
立ち読みをやめざるをえなくなるから
常連になった途端に接客のスキルが急に下がるのはなぜだろう
といっても、かなりの高水準であることに変わりは無いし逆に、もっと手を抜いてもいいのになぁって思わせちゃうくらい
コンビニで衝動買いしたスナック菓子の美味さは異常
100円のクッキーとかドーナツとかやばい〜
コンビニのタオルのクオリティはむちゃくちゃ低い
ゲリラ豪雨のせいで急遽タオルが必要になって買ったけど最悪だった
水すわないし、糸くずボロボロだし、肌触りガチガチだし
もぅちょっとがんばれ
コンビニの年齢確認の徹底不足さは異常
今までで一回もとめられたことないし、とめてるところをみたことがない
うちの高校の隣のコンビニはメロンパンを暖めてくれるよ!
マジで!
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そしたら、
兵藤くんにおこられるじゃない!←ベックのネタ\(^O^)/






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