CATEGORY : 日記
葉桜の季節に君を想うということ
DATE : 2009-07-07-Tue  Trackback 0  Comment 0
本格ミステリーにはまっている

昨日は歌野晶午の『葉桜の季節に君を想うということ』と
今日は綾辻行人(字が少し違う)の『十角館の殺人』を読んだ

1日一冊のペースは脳内麻薬が分泌されるらしく、気持ちが良い

「十七歳までに読む本」というリストを作っている
あと1ヶ月と少ししかないが出来るだけ読んでみる

歌野晶午の『葉桜の〜』はオススメ
どんでん返しが心地良い
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